面接担当者の言葉で頑張って働けています

  • 2013年10月22日

デリヘルのお仕事の面接の際に面接を担当してくださった40代の男性スタッフに言われた言葉が今でも心に残っていてお仕事を続けていっています。その言葉というのが嫌な事をするのがこの仕事で奉仕の精神が無いとやっていけないよと。30代半ばで若くもなく中途半端な年代でシングルに戻った私としては強烈にパンチの効いた一言でした。実はこの面接官に恋愛感情ではなく純粋にこういうキツイ事もさらりと言ってくれる人がいるお店ってしっかりしてそうだと感じて働こうって決めたんです。そのお店が今、働いる大分市内のデリヘルL。意外にストイックな程働く女の子の事に気を配ってくれるし衛生検査も実は2週間に1度の他店では考えられないハイペースで受けさせてくれるんですよね。これってやっぱり働く女の子の事を重要視してくれているんだなって感じました。働いてみて求人情報に掲載されている内容に嘘や偽りもなく高待遇で働いています。それに、何よりもお給料のバック率が高くて収入も安定しているから大満足です。

 

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